|
電話相談・メール相談(見積もりは無料相談)は、こちらの料金の案内のページをご覧ください。
いじめ、子供に関する各種トラブル相談
(1) 損害賠償請求・慰謝料請求
子供のいじめの場合、親の目の届かない場所で行われており、いじめられていることを隠している場合、親も教師も気づかないことが多いです。
裁判においては証拠が重要ですがが、確実な証拠がない場合でも慰謝料を請求することは可能です。
また、後々に裁判になった場合に、以前から請求していたことを証拠として残すことも可能です。
(2) 示談書作成
損害賠償請求・慰謝料請求に対して、相手方が和解・示談に応じる場合は、示談書作成が可能です。
(3) 告訴・告発
ケガにとどまらず傷害・恐喝などの被害にあっている、暴力事件、器物損壊の被害、恐喝を受けているなどの場合は、相手が14歳以上であれば告訴も可能です。(慰謝料請求などの民事上の請求の場合は、14歳未満でも保護者の監督責任を問うなど可能ですので混同しないでください)
現在は、子供の自殺が頻繁に報道されるような時代です。子供同士のことだから・・・というのは、昔の話です。
もはやケンカといえるような次元ではなく、暴力事件や器物損壊、恐喝など、刑事問題と思われるような場合は、ご相談ください。
告訴状・告発状の作成、相談も行政書士の業務です。
(4) 教育委員会等への相談
法律に基づく正当な権利を主張するために、さまざまなサポートをいたします。
担任教師とのトラブル、教育委員会への要望などもご相談ください。
行政書士は、「権利義務・事実証明」に関する書類として、嘆願書、請願書、陳情書、上申書等の作成も行います。
行政書士は、法律書類作成を通して、権利侵害の予防を行います。
電話相談・メール相談(見積もりは無料相談)・書類作成は全国対応です。
以下の地域の場合、他の業務が入っていない場合、当日の出張相談も可能。喫茶店などでの相談も可能。
・横浜市 鶴見区 ・横浜市 神奈川区
・横浜市 西区 ・横浜市 中区 ・横浜市 南区 ・横浜市 保土ヶ谷区
・横浜市 磯子区 ・横浜市 金沢区 ・横浜市 港北区 ・横浜市 戸塚区 ・横浜市 港南区
・横浜市 旭区 ・横浜市 緑区 ・横浜市 瀬谷区 ・横浜市 栄区
・横浜市 泉区 ・横浜市 青葉区 ・横浜市 都筑区・川崎市 幸区・川崎市 中原区・川崎市 川崎区・東京都 大田区・東京都 世田谷区・東京都 渋谷区・東京都 目黒区・東京都 品川区・東京都 港区・新宿区・千代田区・中央区
(東急東横線、東急目黒線、京浜急行線、京浜東北線沿線など)
・文京区 ・台東区 ・墨田区 ・江東区
・中野区 ・杉並区 ・豊島区
・北区 ・荒川区 ・板橋区 ・練馬区
・足立区 ・葛飾区 ・江戸川区 についてはおおむね当日も可能です。
一部無料法律相談あり。
行政書士は、弁護士法などの制限によって裁判・調停・事件性のある事案での示談交渉の代理はできません。
必要な場合、事案の進捗状況で弁護士の先生の紹介も可能です。
|